過度な色素沈着は受け入れNGの場合が!

あまりに色素沈着している場合は脱毛サロンでは
受け入れて貰えないこともあったりしちゃいます。

受け入れてもらえない なんでかといいますと、ヤケドをするなど、肌を傷めてしまう可能性や、さらに黒さを悪化させてしまう可能性があるからなのです。

たとえば、レーザー脱毛。レーザーは黒い色に反応して毛根を攻撃することで、脱毛します。

色素沈着を起している部分は黒いですよね。

そこにレーザーを当ててしまうと『おお、こいつはすべて毛だ!敵だぞ!』と認識、ムダ毛がない普通のお肌までにも威力が集中しちゃうからなんです。

また、光脱毛の場合も、レーザーと同じように光は黒い色に反応します。

色素沈着を起こした場所にあててしまうと、そこは炎症をおこしやすくなり、その炎症がさらに真っ黒な黒焦げ色になってしまうこともあるのです。

当然、レーザーも光も、肌が普通よりも黒ずんでいる場所は
普通の部分に当てるよりも痛いです。

というわけで、怪我をさせてしまうようなリスクがあるので、ほとんどのサロンでは過度な色素沈着がある人は受け入れてもらえない場合があるのです。

たとえ受け入れて貰えたとしても、色素沈着をおこしている部分は当ててもらえません。

サロンによって対応が違う場合もあるんです。

色素沈着とひとくちにいっても、軽めの誰もがあるような色素沈着から絶対に照射がNGだというような、ヘビーな色まで個人差がありますよね。

サロンもそんな個人差のある色問題に対して様々な対応をしています。

例えば、カウンセリング時にカラーチャートで色素沈着の色具合を確認しながら受け入れを判断してくれるサロン。

または美白のケアをしながら脱毛を施術するなどなど、いろんなスタイルのサロンがありますよ。

もし断られたニードル脱毛に挑戦してみるべし。

ショック でも、やっぱり断られちゃったらショックですよね・・・、そんな人には奥の手・ニードル脱毛です!

ニードル脱毛は、光やレーザーと違い、毛穴に針を入れることでムダ毛一本一本にアタックします。

はりを入れたら電気を10~20秒流して、毛根を粉砕する。これを全ての毛に繰り返していきます。

なので、色素沈着を起こしている部分や埋没毛のように光やレーザーで効果が得られない毛にも効果があります!

ですが・・・針を刺して施術するため、めちゃくちゃ痛いですし、出血してしまったりすることもあります。

しかも施術料金は時間単位で増えていくので、毛量の多いととんでもない額になったりします。

コスパも考えると色素沈着している部分にだけ使うような、奥の手としての使い方がオススメです。

デリケートゾーンのように、初めて見た時はびっくりするぐらい黒いって思っても、案外それが普通だったりする部位もあります。

まずは通っているサロンや全身の施術を検討しているサロンに、相談してみるのがよさそうですね!

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【概要】
あまりに色素沈着している場合は脱毛サロンでは 受け入れて貰えないこともあったりしちゃいます。 なんでかといいますと、ヤケドをするなど、肌を傷めてしまう可能性や、さらに黒さを悪化させてしまう可能性があるからなのです。 たとえば、レーザー脱毛…

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